3.9×3.9インチ/100×100mmから7.7×12.5インチ/195×315mmまで、8種類の刺繍枠サイズをラインナップ。刺繍ミシン用のあらゆるサイズニーズに応えます。
スウェット、パーカー、ジャケット、Tシャツ、ポロシャツ、デニムなどの前面・背面に大きな刺繍を施すのに最適です。広いマグネット枠の刺繍エリアを最大限に活用できます。
テーブルクロス、バスタオル、スカーフなどの刺繍にも適しています。
お客様使用例
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パッケージ内容
1. フープ本体 × 1個
2. 金属ブラケット × 1ペア
3. ネジ & ドライバー
(注:ブラケットはお使いのミシンブランドに合わせて選定され、ネジでフープ本体に組み立てる必要があります)
対応機種:Baby Lock 刺繍ミシン
Baby Lock 刺繍ミシン
- Baby lock Alliance
- Baby lock Capella
- Baby Lock 6針シリーズ:Baby Lock Array 6 / Baby Lock Intrepid 6 / Baby Lock Endurance 6 / Baby Lock Endurance 2 BND9-2 / Baby Lock EMP6 / Baby Lock BMP6 / Baby Lock BMP8 / Baby Lock BMP9
- Baby Lock 10針シリーズ:Baby Lock Valiant / Baby Lock Venture ENT10 / Baby Lock Enterprise BNT10
Sewtalentでは、Baby Lock刺繍ミシンに対応する8種類のマグネット刺繍枠を用意しており、各サイズにぴったりフィットします。Baby Lock対応の8サイズを見る

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---韓国のお客様より
異なるサイズのマグネット枠を使ったフープステーションでの刺繍方法。
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---ドイツのお客様より
Sewtalent製マグネット枠をBrotherミシンで使用する方法。
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---ポーランドのお客様より
Sewtalentのマグネット枠と標準プラスチック枠の比較。作業時間を90%短縮し、フープ痕も防止。
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---メキシコのお客様より
互換性テスト—Sewtalentの大型12.4×15.6インチマグネット枠がRicoma TCミシンに完全フィット。
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---アメリカのお客様より
実際のユーザーの声—Sewtalent製品を高く評価。コストパフォーマンスが非常に良いと好評です。
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従来のネジ式刺繍枠の方が適している場合はありますか?
マグネット刺繍枠はほとんどの刺繍作業(約95%)で効率的に使えますが、極端に厚い革やブーツの舌部分など、非常に硬い素材では従来のネジ式刺繍枠がより強力なテンションを得やすい場合があります。Baby Lock刺繍ミシンでの一般的なアパレルやバッグ刺繍では、このマグネット枠の方が作業時間を短縮でき、生地の焼け跡も軽減されます。
薄手やストレッチ素材(シルクやスパンデックス)を刺繍するときのコツは?
マグネット刺繍枠を使う際は、生地を無理に引っ張らず、芯地と一緒に平らに乗せて上枠の磁力で軽く固定するのがポイントです。張りすぎを防ぐことで、刺繍後の波打ちや縮みを軽減できます。特にBaby Lockシリーズの高速刺繍時には、安定したステッチ品質を維持しやすくなります。刺繍枠やマグネット枠を使うときは、生地のテンションを均一に保つことが大切です。
芯地(安定紙)は枠の中に挟むべきですか? それとも下に“浮かせる”方法が良いですか?
一般的には、生地と芯地を一緒にマグネット刺繍枠の間に挟み込む「サンドイッチ方式」が最も安定します。ただし、帽子や厚手アイテムなど枠に入れにくい場合は、芯地を下側だけに置く「フローティング方式」も有効です。Baby Lock刺繍ミシンの大型デザイン刺繍には、布地の種類や形状に応じて使い分けるのがおすすめです。
丸枠よりもこの角型マグネット刺繍枠を使う利点はありますか?
角型のマグネット刺繍枠(7.7″×12.5″/195×315mm)は、ロゴや矩形パターンの刺繍に最適です。丸枠と比べて刺繍可能エリアが広く、ガーメント上での位置合わせやフープステーションでの固定も容易です。Baby Lock刺繍ミシンの正確なステッチを活かしつつ、作業効率を高めるために、多くのプロ刺繍業者がこのマグネット枠を選んでいます。